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2011年12月17日

境界線ってなんだろう?

これ、とっても面白いです。

ジル・ボルト・テイラーのパワフルな洞察の発作 1/2

神経解剖学者のジル・ボルト・テイラー博士は37歳の時、脳卒中の発作にみまわれる。

彼女はこの経験により(8年も闘病したので決してお気楽なわけではないのです)

性格をユーモアたっぷりの前向き性格に変えたようです。

左脳にトラブル発生

そのため右脳だけの働きを説明しています。

しかも自分の体験をユーモラスに語っています。

「La La Land」の素晴らしさを語ってて、とっても面白い!

かなり「らりった世界」ではあるしスピ系的だけど

学者の実体験で得たことなので判りやすい!

 

動画見てて、確かに境界線ってなんだろう?って想う。

食べ物と私は同じじゃないけど

食べたら吸収して自分の身体の一部になる。。。って想うと

一体全体、境界線とはなんだろう?って想いました。

eli

奇跡の脳
これ読んでいなかった!

脳って不思議

人間って面白いね!

posted by eli

2件のコメント »

  1. 前にeliさんが紹介していたとき見て感動しました。

    彼女が脳科学者であったからこそ伝えられた事ですよね。
    闘病はほんとうに過酷だったと思います。
    でもそれでもこの不思議を、感動を伝えたいという
    彼女の情熱が伝わってきて打たれました。

    こんな著書があるんですね。凄く気になります。
    私も読んでみよう〜。

    コメント by 枕 — 2011年12月17日 @ 9:57 PM

  2. 枕さん
    この人好きなのよ!
    そう!脳科学者なのに脳内からの視点が非常に面白かった!
    もしかすると人は変れるのかも知れないね!
    受け止め方だけでも随分と自分は変わったよ
    前向きに物事を考えるようになった!
    彼女の言いたいことスンゲー判るよ!

    コメント by eli — 2011年12月17日 @ 10:14 PM

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