これ、とっても面白いです。
ジル・ボルト・テイラーのパワフルな洞察の発作 1/2
神経解剖学者のジル・ボルト・テイラー博士は37歳の時、脳卒中の発作にみまわれる。
彼女はこの経験により(8年も闘病したので決してお気楽なわけではないのです)
性格をユーモアたっぷりの前向き性格に変えたようです。
左脳にトラブル発生
そのため右脳だけの働きを説明しています。
しかも自分の体験をユーモラスに語っています。
「La La Land」の素晴らしさを語ってて、とっても面白い!
かなり「らりった世界」ではあるしスピ系的だけど
学者の実体験で得たことなので判りやすい!
動画見てて、確かに境界線ってなんだろう?って想う。
食べ物と私は同じじゃないけど
食べたら吸収して自分の身体の一部になる。。。って想うと
一体全体、境界線とはなんだろう?って想いました。
eli
奇跡の脳
これ読んでいなかった!
脳って不思議
人間って面白いね!

前にeliさんが紹介していたとき見て感動しました。
彼女が脳科学者であったからこそ伝えられた事ですよね。
闘病はほんとうに過酷だったと思います。
でもそれでもこの不思議を、感動を伝えたいという
彼女の情熱が伝わってきて打たれました。
こんな著書があるんですね。凄く気になります。
私も読んでみよう〜。
コメント by 枕 — 2011年12月17日 @ 9:57 PM
枕さん
この人好きなのよ!
そう!脳科学者なのに脳内からの視点が非常に面白かった!
もしかすると人は変れるのかも知れないね!
受け止め方だけでも随分と自分は変わったよ
前向きに物事を考えるようになった!
彼女の言いたいことスンゲー判るよ!
コメント by eli — 2011年12月17日 @ 10:14 PM