
eliライヴ!始まり。始まり。

え~写真は曲順に並べてまして、この写真は
11月リリースeli solo album「rita」から
邦題「メディスンマンに逢ったことあるかい?」
です。
・
・
・
・
・
・
・
・
と、タイトルを、説明しても意味ないですが、皆さん、イマジネーション思い切りフル回転で膨らませてください。
わたしの稚拙な文章も付け足しますが、ほとんど写真が語ってくれるでしょう。
勿論、カメラマンはKOさん。
ざくざく写真あーーーっぷ!


はい。ここで、「バカになれー」の例の曲が始まりますと脱ぎだしますです。
邦題「踊る美しきもの」です。
↓


はい。勿論、ズボンも脱ぎます。脱ぎます。

はい。ビキニ姿eliでございます。
もう秋~誰もいない海なのに・・・
いいえ。いーのです。何故なら
今回のour songsのイベントタイトル「夏の終わりにいつものスプーマ」だから・・・
良く観ると下乳が出てます。出てます。

はい。曲が変わりました。この曲は、英語の意味がわからずとも、「何か、怖い・・」と皆、思うようです。
え~その通りです。現実社会を唄ってるのだから・・。
邦題「普通の世界」
写真を見れば、怖い!って感じることができるでしょう。




ね?怖かったでしょ???

はい、パーカッションのここでマートくん登場
良い顔してやがる!
良い男の横顔って、こういう顔だなぁ~。
マートくん、実は唄もいーんだよなぁ。

そして、鍵盤のyou-taさん。
片手負傷しつつも弾いてくれました。
本当はこうゆうこと書くのいやなんですけどね。
きっと、you-taさんも嫌だろうってわかるんです。
同じミュージシャンですから、痛いほど気持ちがわかるんで。
知られたくないんです。こっち側は。
と言うか決して受け手に悟られてはならないのです。
それがプロだから。
でも、片手負傷。なんてこと忘れてました。
それくらい、わたしはyou-taさんに自分の唄を預けていた。
躊躇いも違和感もなく、片手の包帯はわたしには透けて見えませんでした。
それくらい、良いplayだったと言う証です。
この日はタイトルソング「rita」
そして邦題「マイクのプラグを抜け!」を、
いつもの打ち込みではなく、
you-taさん+マートくんコンビに、演奏をお願いしました。
時にはテクノロジー。
時にはアコースティック。
わたしは、どちらも好きなんです。

you-taさん、マートくんに任せて、わたしは、また、唄い始める。



そして、この日、初挑戦の日本語のポップス。
原田信二さんの「oursong」を唄いました。
これからもアミイゴさんのイベント「our songs」で原田信二さんの「our song」唄います。

ここで、出ました!
わたしのバックコーラスを手伝ってくれたbaby tears
まずは、しーちゃん
思い切りな笑顔。
いいねぇ!
そうさ!「泣いてる暇あったら笑え!」です!
(西原理恵子さんの「ぼくんち」に出てくる台詞です。)

そして、baby tearsのみっちゃん。
いつ見ても美しい人です。
きゅーんとキチャウ唄を唄ってくれます。
baby tears最近はぐんとよくなってきて、ファンも多くなって
baby tearsの名付け親としても、嬉しい限りのeliおばさんです。

そして、彼がいなきゃ「our songs」はなかった。
アミイゴ小池さん。
ピアニカで参加。

最後は皆で!!!!!
アンコールは、もう唄うまいと思った「you’ve got a friend」で全員、熱唱!熱狂!

勿論、お客さんも熱唱!熱狂!
皆、良い顔してるね!そう!あなたが主人公!
カメラマンは、eli official web site クルーのKOさん。
はい。
いつものKOさん。
ありがとう!
ヘアメイクはいつものHiЯOちゃん。
ありがとう!
この日は皆にとって特別だっただろう。
それぞれの想いを抱えて、ここに集まって寄り添っただろう・・・空間を
ぶっ壊してきましたー!!!!!
はい。
最後は笑え!です。
来てくださった皆さんありがとうございました。
そして満席でスプーマに入れず、帰ってしまった方たち、
本当にごめんなさい。
イベント作る側の配慮がかけていました。
日々反省、日々精進、日々感謝。
色々、工夫をこらします。
これからも愛しい空間、「our songs」よろしくです。
one love!!!
eli
ps
太田友紀ちゃんと一曲だけ飛び入り参加のヒトミさん。
残念ながら写真がないのだけど、
それぞれの想いを抱え唄った唄は確実に皆に届いていますよ。
そんなこんなを台無しにして破壊して更地にするのが、わたしの役目です。
何故ならば、そこに、新たに何かを「作る」「生み出す」ため。
2007年9月10日
9/8″our songs”@SPUMA
posted by eli
コメントはまだありません
コメントはまだありません。
現在、コメントフォームは閉鎖中です。
