2008年09月27日

おぱんぽんソング@スプーマ


初公開おぱんぽんソング@スプーマ

パーカッション:トヨダミノル
ギター:ユキムラナオキ

連続して4回もOurSongsネタですが

バックでアミイゴさん良い味だしてます。

世界中の「おぱんぽん」で唄を一曲、作ってみようと思います

因みにインドネシア語で「おぱんぽん」は
puki プキです。

プキマ
とも言います


おぱんぽんとは。

おぱんぽんとは?ハテナダイアリー

↑からコピペいたします。

男性器に対する『おちんちん』という一般的に用いられる呼称があるにもかかわらず、
女性器に対する名称が無いのは不公平だということで、
教育委員会(埼玉県という説あり)が新呼称を創出するため一般公募を行った。
その結果を踏まえて正式に提唱された『女性器に対する一般的呼称』が『おぱんぽん』である。


Wikipediaでは、このように説明されています。

「めちんちん」より


コピペ(全文じゃないのです)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
めちんちん(雌珍々と表記)とは、
生殖器の呼称におけるおちんちんの対義語として1990年代に提唱された、
女性生殖器を指す言葉とされる。


児童向けの性教育(保健体育)に用いられるべく発明され、本来猥褻な意味は含まれない。


この言葉は、1990年代に於いて氾濫する(教育上芳しくない)性的情報に対抗して、

性教育を低学年の内から実施し、
正しい性に関する理解を深めて、
興味本位で性の乱用を行わないようにさせる目的で作られた、
比較的新しい造語である。


同時代の性教育に於いては、
男性生殖器はおちんちんという幼児語やペニスというラテン語を元とする学術用語を利用したが、
女性生殖器に関しては、一般化された呼称「(お)まんこ」はあまりに性的に露骨なニュアンスが強く性行為をも意味する場合があり、また学術用語であるラテン語のヴァギナ(ワギナ)が児童等には発音し難い事から、適切かつ健全な呼称が求められた。

女性生殖器の幼児語における呼称では、
トイレットトレーニングをする親などが便宜的に使う言葉としておまたやおまんまんという語も無いではないが、
これはその場限りで便宜的に作成した造語でもあるため、
あまり一般化されていない上に、
「股」は男女の区別ある足の付け根の分かれ目であって、
男女の違いを知らしめる性教育では大雑把過ぎ、
おまんまは米飯もしくは食べ物を指す事もあり、無用な混乱を招く原因にもなりかねない。

このため、他の幼児語にあまり似た表現が無い呼称が必要とされた。
なお同種の教育的な表現としては、
過去に

「おぱんぽん」「おまぽこ」「ワレメちゃん」「おてんてん」「おだいじちゃん」

という呼称を推進しようという動きがあったが、結局定着しなかった。

"人間と性"教育研究協議会などは「おちょんちょん」を普及させようと、
粘り強く働きかけを進めている。

この呼称を“発明”したのは、埼玉県教育委員会であるという説がある

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説明が長すぎですが大事なことだ!!!!
と真剣なeliです。

「おだいじちゃん」も捨てがたいな・・なんて思います

eli

投稿者:eli  23:55 【】

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