2008年11月13日
11/8 (sat) Puki.Revo @ maja 「俺たちのホームだぜ!」
Puki.Revoのホーム maja
タイコマン土居くん不在なのが非常に残念だけども
嬉しいねぇ!
maja(マハ)になる前に一度、この場でDSKこと小島大介とライヴしたんだっけ
その時が実は、初「まぼろしパンティ」 オン ステージだったな
脱いだパンツ、客席に投げたんだっけ。
大ちゃんの、吹っ切れ方も半端なかったなぁ~
思い出すことが全部、変なことばっかりですが
改造しただけあって以前より良い店になってる
雰囲気だけでも、ちらっと。
引き戸ってポイント高い!
ドアの開け閉めでライヴの空気、変わっちゃうからね。
個人的に私は引き戸が好きなんです。
照明もひとつひとつ違う
因みにmaja!はmama!milkさんが名付け親!
ソファーが多いので
ゆったり出来る
majaは、TICAには、ぴったりだなぁ~
大人の店だけど、子供も犬もオッケーな優しい雰囲気は
武田カオリさんの唄にも石井マサユキさんのギターにも、よく合う。
彼女の唄には無駄がない
でも、だからって冷たくない
優しいんだな
安心して聴いてられる。
ついでに言うと写真よりも、ずっと美人♪
私が20歳くらいの頃、カオリさんのような大人の女性にあこがれたもんだなぁ
39歳にもなって「大人の女性」って言うのも変ですが
うーんと、私の場合「大人の女性」じゃなくって
「女だけど、おっさん」の道を選んだと言うことです。
jazz!????
では、ありません
ミリティちゃん(3歳)
TICAのライヴ見てる間ずっとペロペロ
jazzに似て、人懐っこくて、マジ可愛い~~~~
ミリティちゃんにはペロペロ
カオリさんの息子さんが「ママー」って泣いてる
そんなのが全部、TICAの音楽にフィットするんです
そういう風景や音は、本来、音楽にあるべき姿なんだな
子供と動物が揃ったら無敵なのだ!
てなわけで、武田カオリさんと息子さんと「はい!ちーず!」
石井マサユキさん
喋ってたら知り合いの名前がいっぱい出てきてびっくりです。
知り合いと言っても、かなり古い知り合いばっかで
こっぱずかしい
そんな、わたしは、ほとんど、ラヴタン当時の知り合いとは誰とも再会していないけど
それくらいでちょうどいい。
小池アミイゴさんですら、2人で逢うと恥ずかしいのだ。
そんなもんだ。。。
予断ですが、帰りに石井さんに言われたことは
「酒飲まないのに打ち上げ最後までいるなんて根性あるよね」
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たぶん、ほめ言葉でしょう。
そいでもって次は我々プキ・レヴォ
意味はPuki..Revolusi
略してPuki.Revo
インドネシア語で「おぱんぽん革命」
つくづく脱力な良いネーミングだ!
さすが、わたしだ!
命名したのはモチロン あ・た・し!!
今回はタイコマン土居秀行不在のプキ.レヴォ
俺たちのホーム初 maja ライヴ!
ひじょーーーーに残念だけど次がある!
とにかく、eli + sweetyつやつや+芦田良平
この3人でベスト尽くすぜ!
衣装のイメージ「ランバダ」
今、時代は、やっぱ、ランバダでしょ?
あんな風に腰くっつけて輪になって踊るって最高よね?
でもって、お客さん同士,
出逢っちゃって恋に落ちて結婚して
ばんばん子供生んで欲しいね!
そのために動けよ
政府は!
そんな気持ちで作った「Hati Hati Ya!」だった。
後日、名古屋の「Hati Hati Ya!」を、youtubeでお届けいたします!
わたしは、ライヴについては
その日のお客さんの顔で良いかどうかで判断します。
音がどーのこーのも大事なんですが
やっぱり、お客さんの顔、顔、顔。
良い表情だったら
その日のライヴは素敵だった
この日のmajaに来てたお客さんの表情は素敵だった。
つまり、そゆこと!
あ!最後アンコールで!
マッケンくんがフリースタイルでラップ!
おもろかったね!
こんな飛び入りも大歓迎!!!!!!!
左から芦田良平(gt) eli と、sweetyつやつや(steel pan)
最後につやちゃんの寝姿@maja
しっかりジャージに着替えてる
なぜに我々がmajaをホームというのか?が、わかる一枚
なんせ、私以外、メンバー全員、majaで合宿してたんだもん。
tidur tidur つやちゃん
さーてプキ・レヴォのオリジナル楽曲制作も待ってるぜ!
ベラニ チョバラ プキ・レヴォ!
eli
投稿者:eli 16:54 【】